koji(コンビニエンスタイル)とロックンロール対談

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    インタビュー
    koji(コンビニエンスタイル、DJ、役者)




    タテヅカ:先ずは自己紹介よろしくお願いします。

    koji:いつもあなたのすぐそばに!
    ConvenienStyleのVo.gt 佐々木晃司です!!
    五月の風のような爽やかさだと
    よく言われています(笑)


    タテヅカ:本当文字通り。
    爽やかより爽やかなコージくんですが、バンド以外の活動もされてるようですが、他には何をしてますか?

    koji:ありがとうございます(笑)
    俳優、DJとしても活動しています。
    それも全て縁があってなので。
    嬉しい楽しい大好き!ですね!!


    タテヅカ:元々音楽やろう。ってキッカケ。はなんでしたか?

    koji:それはやっぱスターになりたくて!
    って言うわけではなくて。
    僕ね、凄く内気な少年だったんです。
    人見知りで
    みんなが遊んでる輪の中にも
    進んで入れないような。
    で、高校に進学して
    まぁーー全然溶け込めない(笑)
    オマケに朝からチャリで
    山2つ越える様なとこだったんで
    もうしんどくてね。
    それでもう逃げる様に学校辞めよう。って!
    その言い訳に使ったのが
    ミュージシャンになる!だったんです(笑)
    ミュージシャンになるから学歴なんかいらねー!って(笑)
    でも部活とかも全然続かなかった僕が
    音楽だけは続いてるんすから
    わかんないもんですね〜人生って(笑)


    タテヅカ:つまりは逃げて、逃げて、
    あ。死のうかな。
    から。音楽に行き着いて。
    ちょっとニュアンス違うかもなんですが。
    始めてバンド始めたのは、
    何歳の時ですか?

    koji:
    そうです!
    まさにその通りっす(笑)
    初めてバンド組んだのは16歳ですね。
    歳が上の従兄弟と二人で暮らしてて
    従兄弟の友達にちょっと歌ってみろよ!
    って言われてGLAYのBELOVED歌ったら
    いい声だな!ウチのボーカルになってよ!って。
    それがきっかけですね。


    タテヅカ:なるほど!
    でボーカル。をやってみた。ら。
    いけちゃった。
    歌ってると褒めてもらえる。調子に乗れる!
    きたぜ!これだぜ!みたいな!

    koji:ですね!
    やっぱどこかで劣等感とかあって。
    誰かに認めてもらいたい!って気持ちがあって。
    まぁ今もありますけど(笑)
    それまではアコースティックギター弾いて1人で歌ったりしてたんですけどバンド最高!!
    みたいな気持ちになりましたね!


    タテヅカ:本当に!
    みんなそう思っちゃってバンドやる。
    けどあいつもあいつもあいつも。ほとんどやめちゃうじゃないですか?
    そんな中でコージくんは続けてる。
    一番の理由ってなんですか?

    koji:
    本当そうですね!みんな辞めちゃう。
    でも歳とって酒飲んで話すと
    あの時は良かったな〜。なんて。
    それ嫌なんです!
    常に今が最高!イェイ!って生きていたいですもん僕は。
    そりゃ苦しい時の方が多いですけど
    自分のつくる音楽を待ってくれてる人がいる以上は続けたい!って思っています。
    単純に音楽やってる自分の事も好きです(笑)


    タテヅカ:本当にそうですね!!
    イマサイコー。
    僕等しかも来年にも期待してる。
    来年の俺。絶対絶対ヤバイ事に。なってるぜ!!
    現実維持。なんて後退だ!
    馬鹿野朗。みたいな

    koji:そうなんですよ!
    来年ヤバいですよ僕等!!(笑)
    その通りです!!


    タテヅカ:最近はサッカーの。
    ヴェルディの。。
    あれは何をしてるんですか?
    写メとともにお願いします!

    koji:東京ヴェルディは
    もともとサポーターだったんですけど
    縁がありまして
    会場前でDJ西尾の後ろで
    Back DJをさせていただいてます!





    タテヅカ:やってる上で。
    最終的なビジョンとかありすか?

    koji:最終的にはというか、
    やはり音楽のある生活でしかないと思うんです。
    自分の生きてる世界は。
    役者もDJも全て繋がってる。
    そこにしっかりと浸かりたいな!と。
    そりゃーもうイイ感じの漬物になりたいなと思います(笑)
    あとは僕はConvenienStyle(コンビニエンスタイル)というバンドをやっているので
    メンバー全員が、関わる人全員が、
    毎日最高だよな!
    って日々を送る事が
    最終的というかビジョンにあるかなと。
    もちろん武道館やドームもやりたいです!
    でもそれは通過点というか
    日々色々有る中の一つになればな!って思います。


    タテヅカ:では、最期に。
    ここまでにはもーやめちゃおうかな。とか色々あったとおもうけど、
    まだやれてるモチベーション教えてください。
    あと告知でしめてください!


    koji:今でもたまに
    もーーやめちゃおうかなーー!!
    って時ありますけど(笑)
    それでもステージに向かってるのは
    綺麗事かもしれないけど
    応援してくれる人がいて
    仲間がいて
    そして夢破れてった仲間の思いを
    勝手に抱えているからですかね。
    それにまだ自分を信じてます。
    結局はそこなのかな?って。
    ステージに立つ1番のファンは自分。
    みたいな(笑)

    一先ず2015年下半期は
    ライブをバーっとやってきて
    一息ついたとこなので
    来年インディーズで新しい音源出して
    そしてメジャーへ
    という流れをガツンとやっていこうと思います!
    ConvenienStyleよろしくお願いします!


    ConvenienStyle HP
    http://convenienstyle.wix.com/convenienstyle

    ショータロー(ナイトインタテヅカオーサカ)とロックンロール対談

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      インタビュー
      SHOWTARO(NITE IN TATEDUKA
      OSAKA ON BASS)





      タテヅカ:始めますか。
      改めて。
      事故紹介。
      間違えた!
      自己紹介お願いします。

      ショータロウ:
      禁煙、禁酒中のシャイボーイ。
      ナイトインタテヅカ オーサカのベース担当のしょーたろーです。
      34歳にしてお酒で記憶飛びました。


      タテヅカ:最近記憶が?
      薄れゆく意識の中で?

      ショータロウ:
      最後に覚えてるのはシャンパンを半分ラッパ飲みしたとこです。


      タテヅカ:
      まさにモエシャン、ドンペリ、ホイヤホイヤホイ!
      じゃないですか?

      ショータロウ:
      絶対それ次の新曲の歌詞に使うでしょ?(笑
      ちょっとタバコ吸っていいすか?


      タテヅカ:いいですよ!
      夜は長いんで。
      ゆっくりで。
      シャブはやめてね。
      シャブシャブは大丈夫よ。
      ショータロウさんの幼い頃のスターを教えてください。

      ショータロウ:
      僕あんまり憧れとかないんですけど
      スターて言ったら清春さんですね。


      タテヅカ:確かに。
      しょーちゃんは誰も好きそうじゃないよね。
      清春さんの話より。
      そこが聞きたい!!

      ショータロウ:
      僕ツンツンツンデレらしいので。
      ツンツンしてる間に
      誰も居ない的な(笑
      あと自分に出来ないことが出来る人を見ても
      あんまり感動がないですね(笑
      頑張ったねー。ぐらいで。
      だから
      彼女が出来ないことに気付きました。
      やっぱ
      タテヅカはオモロイ人集まるなー(笑
      ひろあきとかタテさんもそうだけど
      ネタがあり過ぎて(笑
      俺なんてなんもないから
      腕折ってハウス入りを一回考えましたもん
      (そしたらひろあきがスケボーで骨折るってゆーね


      タテヅカ:おれはめちゃくちゃ。
      しょーちゃんの面白さ。
      知ってるから。そこを引き出して。
      わ。ショータロウさんってクールに見えて、実は。
      本当に冷たい。
      冷酷な人。
      冷凍人間みたい。
      あー。
      あっためてあげたいわ。
      セックスしたいよー。
      って女の子はいっぱいいっぱいいるしいるわけないけど。

      ショータロウ:そーなんすよねー(笑
      普通の中の普通ですからね(笑
      そんなんで寄ってこられたこともないし(笑
      だから
      タテヅカに憧れるんだろうけど。
      不本意ながら かっけぇー!
      これがバンドマンやろ!みたいな。


      タテヅカ:ただねー。
      最近ヒロアキから。
      スゲー聞いてて。
      しょーちゃんが激アツって。
      確かに。2011年以降。
      なんか日本人の価値観。
      変わって来た気がしてて。
      ちょっと小銭を稼いでる感じ。より。
      損ばっかりしながら、
      それでも一途に。
      っていうか、無骨に。
      っていうか。
      そう骨折れててもやる。
      極端な話。
      日本刀で刺されてても、
      マジ痛く無いっす。
      ライブはやりますよ。
      骨だけは拾ってください。
      みたいな。

      ショータロウ:
      それかっこいいっすよね!
      サムライみたいな!
      青い人達が球蹴ってサムライなんて呼ばれてんのがすげー不思議。
      全く侍魂感じないんだけど?
      て感じです。
      試合負けたら死んでこい。と言いたい。



      タテヅカ:まあそんなこといいつつ。
      ショータロウちゃん。
      日本一美味いたこ焼きやいてますよね?

      ショータロウ:あ、
      東心斎橋の鰻谷の
      蛸にし家てとこでバンドするよりも
      たこ焼き焼いてます
      ジャニーズからお笑い、俳優、ミュージシャン。
      皆さんからご好評いただいております(笑



      タテヅカ:ぼくも大阪に行く友人に
      激烈にオススメしてます。
      あ。
      この対談見て。来たよ!
      って人にサービスとか。
      しないでください

      ショータロウ:あざーっす!
      あ!わかりました!
      しません!


      タテヅカ:おれ大嫌いなんです!
      そういうのでやってじゃねぇんだよ。って!
      ビールの代わりにオシッコ飲ませて欲しい。
      で。
      変な顔したら。
      またオシッコぶっかけて。
      テメェ。うちのビールがションべンで出来るってか?


      祭りだ!祭りだ!

      あ。
      しょーちゃんお祭りとかも嫌いそう。

      では、最期に。
      ここまでにはもーやめちゃおうかな。とか色々あったとおもうけど、
      まだやれてるモチベーション教えてください。

      ショータロウ:
      僕がやれてんのは
      タテさんなら
      色んな意味で常識を覆していくだろうと思っているからです。
      色んな意味で!






      クボヤマビート(ナイトインタテヅカ)とロックンロール対談

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        インタビュー

        クボヤマビート(ナイトインタテヅカ
        ドラマー)vsタテヅカ2000






        タテヅカ:まずは自己紹介お願いします。

        クボヤマ:
        チームナイトインタテヅカ(TOKYO)
        パート:Drum
        使用機材:LUDWIG LM-402 REGAL 5B
        生年月日:1979.03.29
        性別:男
        出身地:群馬県
        最終学歴:高校3年生
        掛け持ちのバンド、ユニット:無し
        座右の銘:敵はいつも昨日の自分さ
        初めて買ったCD:スーパーマリオブラザーズ(サントラ)
        好きなバンド:BOØWY.BUCK-TICK 他
        好きなライブハウス:武道館
        いきたいところ:絶頂
        ナイトインタテヅカで一番好きな曲:I WANT YOU BACK♪
        1000億円もらった。さて何する?:
        週刊誌の裏表紙みたいなやつ
        (お金のお風呂に女2人抱えてるやつ)

        人生のピークは?:まだピークを感じない

        最後に一言。なんでもどーぞ!:
        ナイトインタテヅカのライブに是非いらして下さい。
        ただし、見にくるのではなく感じに来て下さい!
        会場で感じた事、そのものが伝えたくてライブをするのです♪


        クボヤマビートWikipedia

        13歳
        友達の家にあったドラムセットを初めて叩く。
        何故かイキナリ8BEATを叩けた俺はそのままドラマーに!
        そしてバンドを組む。

        16歳
        高崎のライブハウスで初ライブを行い、他にも数々のサポートドラムを務める。

        20歳
        LUCAS(ルーカス)に加入
        高崎市民文化会館、前橋テルサホール等でライブを行い自主制作盤CD
        [JUST FOR YOU]をリリース。
        ラジオ番組にも出演。

        25歳
        ゼリ→海賊団 結成
        野外ライブイベント出演他伊勢崎、高崎のライブハウスでライブ活動後、解散。

        28歳
        上京し、LOSCUS[ロスカス]に加入。
        新宿、渋谷、高円寺、吉祥寺のライブハウスを拠点に活動しTSUTAYA O-EASTにも出演。

        32歳
        1st MAXI SINGLE
        モンキーダンス☆フロア
        全国リリース
        テレビ、ラジオ、音楽情報誌のメディアに多数出演。
        関東、東海、北陸ツアー敢行
        このツアー中にタテヅカ2000と出会う。
        新宿アルタ前野外ライブに出演。
        他、数々のバンドコンテストに出演し優勝を飾る。
        LOSCUSの活動以外にもシンガーソングライター黒澤真帆やアイドルユニット SUGAR MOONのサポートドラムを務めた後LOSCUSを脱退。

        34歳
        ナイトインタテヅカに加入。


        タテヅカ:ありがとうございます。
        クボヤマビート。さん。
        長いのでクボヤマさん。
        出身が群馬。と。いうことでやっぱり受けちゃいましたか?
        ボーイやバクチクの。
        影響?

        クボヤマ:そうですね!
        当時小学校3年生だったのですが、隣町の藤岡と高崎から出たバンドってとこから聴き始めたのが最初で、それはもぉ衝撃的にカッコ良くて今でも大好きだしこの時がなかったらバンドもやってなかったでしょうね!
        それ位影響は大きいです。



        タテヅカ:僕はクボヤマさんの凄いな。ってところ。
        ローティーンでドラム始めて、ずっとずっとバンドやってて。
        28で上京。ってトコロ。
        普通28だと。転勤以外上京。ってあんまり無いですよね。

        その時の気持ち。
        教えてください。

        クボヤマ:そこ…
        凄く悩みましたよ!
        28っていえばそれはもぉ家庭を持っていてもおかしくない歳だし、落ち着いてもいい歳じゃないですか!
        だけど、ドラムをやりたい気持ちが強かったんです。
        このままの人生でいいのか?とか色々悩んだけどやってみなければ分からない、どぉ転がろうがやりたい事をやれないまま終われなかったんです。


        タテヅカ:今一緒にやってて。
        凄く思うんですよ。
        そこの気持ち。
        全然ブレてないなー。って。
        最近僕がトラックでライブやるからこそ。
        バンドってつくづく人間味がある。
        その人の。人柄。がスゲープレイに反映されるなー。って。

        いつもドラム。叩く上で。
        これめちゃくちゃ気をつけてる。みたいなの。ありますか?

        クボヤマ:もちろんリズムキープや基本的なところは気を付けてますが、それより何より自分のプレイスタイルは絶対崩さないでいます(笑)



        タテヅカ:なるほど。
        おれはクボヤマさんって。
        男前の見本みたいな。
        人。ってスゲー思ってて。

        ブンタスガワラやケンタカクラ。通づる。
        バッドジャパンニーズの代表になるべき人。って。
        でクボヤマビートかな!って。笑




        クボヤマ:昭和大スターと比べたらダメじゃないですか(笑)
        いやでも、このクボヤマってネーミングが結構好評なんですよ!


        タテヅカ:では、最期に。
        ここまでにはもーやめちゃおうかな。とか色々あったとおもうけど、
        まだやれてるモチベーション教えてください。

        クボヤマ:俺には音楽が鳴ってなくても体の中にはBEATが流れている。
        このBEATが止まらない限り俺はドラムを叩き続ける。
        それこそが俺のモチベーションだね!

        鳴り止まぬBEATをナイトインタテヅカのBEATに乗せて


        ロックンロール対談:第2回。フーズフーズ。ヒロくんと。対談したのだ。

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          フーズフーズ。
          ヒロくんとロックンロール対談。

          高円寺から全国で活躍する。
          ポップパンクバンド。フーズフーズのヒロくん。
          映画監督ナリオさんの紹介で仲良くなり。イベントに呼んでもらったり。僕よりパイセンで、ガンガンガンガン活躍して、しかもパパ。



          昭和40年代生まれ男子の皆様。
          要注目。
          僕も常々おもいます。
          若さ?ってそんなに特権かなって?




          タテヅカ:先ずは自己紹介よろしくお願いします。

          ヒロ:1972年生まれの大阪&名古屋育ちのPUNK ROCK好きな中年男性!
          青春時代はサッカーに明け暮れ
          それと平行して楽器にも明け暮れ
          バンドにも明け暮れ
          現在にいたります!
          ベーシストから転向しギターに持ち替え
          foo's foodsとゆう3ピースPOP PUNK BANDとアコースティックユニットのW-Hiにて活動中!foo's foodsは、新宿ACBを中心にW-Hiは池袋KINGSXを中心に活動しております!
          妻子持ちでもやれないことは無い!がモチーフに頑張ってます


          タテヅカ:ありがとうございます。
          1972年。ってことはパイセンですね!笑
          ヒロさんがローティーンの頃夢中になったスターを教えてください。

          ヒロ:長渕とチェッカーズです!

          タテヅカ:きましたね!!
          もしかして。。
          ヒロさんも。
          ちっちゃな頃から
          悪ガキでしたか?

          ヒロ:かなりのーwww


          タテヅカ:そこから。
          パンクロックへ。
          前に話した時、
          ロンドンナイトも行かれてたとか?

          ヒロ:はい!最初は、やっぱ
          ピストルズ!ラジカセで聞いてましたね
          ロンナイは、20才くらいかなぁー
          友人と遊びにいきました!
          23年前w



          タテヅカ:ラジカセ!
          カセットテープですよね!
          ノーマル、ハイポジ、メタル。笑

          僕はラフィンがめちゃくちゃ好きで。
          富山の田舎で、
          全日本パンクス同盟。
          って同盟を1人でやっていました。

          ヒロ:最高!
          バンドはラフィンのponに憧れて
          bass弾いてました
          今でもギターよりベースのが上手いですw

          パンクス同盟さいこう!!!
          一緒にやりたかったねそれw



          タテヅカ:スローガンは皆殺し。とか殺戮してやるぜ!
          とか言ってました。

          パンクの意味合いやロックの意味合いも2015年。
          かなり変わってきてますが、今の若いバンドマン。
          ここがダメ!
          ってのを教えてください。
          おれもすぐかぶせます!笑

          ヒロ:今のバンドマンは
          真面目すぎ
          諦めやすい

          派手なのが嫌いで
          恥ずかしがり屋かな?w


          タテヅカ:はい!
          服装が地味。
          女の子が嫌いなのか?
          好きなくせに?
          このこのー。

          ヒロ:恋するのがめんどくさいのか
          声すらかけないw


          タテヅカ:つうか!
          平成男子!
          お前ら異常成長したな!
          このこのー。

          ヒロ:エロ本から動画への移り変わり!
          苦労を、知らなすぎw


          タテヅカ:そうだ!そうだ!

          ヒロ:動画で全てが満足な世の中なんで
          リアルに戦うことを知らないねーw
          みんな
          バンドも現場でリアルにライブしてんのにねー



          タテヅカ:それ!凄く言いたい!
          携帯電話とセックスできる思うなよ!
          ネットはツールだ!
          あとは直接しかないぞ!
          生はいいぞー。
          って。
          後楽園ホールでプロレスみてスゲー思いました。

          ヒロ:生が一番!なんでもね?w
          腐った生は、ダメだけど!!

          プロレスいいね!
          生で見るとぶつかりあう音や
          汗とか
          たまんないよねー声とか


          タテヅカ:はい!
          肉と肉が軋みあい。
          なんか上がってきました。バッチこーい!

          ヒロ:www
          上げていきましょ
          深夜だしw


          タテヅカ:最近フーズフーズの活動の勢い。年齢と逆行して、
          ますます。精力的。

          詳しく教えてください!


          ヒロ:今はちょうど6枚目のデモを発売中!
          9.20に新宿ACBの僕らの企画にて
          発売開始!
          今年は新宿ACB中心に活動しつつ
          来年は、ミニアルバムを作り全国流通を
          FRIENDS RECORDから出す試みがあります!
          ライブは月に2本から3本ですが
          全て激アツな内容になっております!
          年末の12.19は、レーベル主催の
          FRIENDSってゆうイベントも控えてますんで!期待大でございます

          いま、6枚目のデモを製作中ですね!



          タテヅカ:ちょっと!
          激烈に精力的ですね。

          ヒロさんを紹介したい理由がこれだけ精力的なのにですよ。。

          ちゃんとお父さん!
          パパはパンクロッカー。

          ヒロ:はい!父の生き様!みせつつ
          死ぬ気でロックをやる!
          これ、一番やるべきことかなぁw


          タテヅカ:いいですね!!
          バンドとパパの両立。
          って難しいですか?

          ヒロ:最初は、どうなるかなーって
          思いました
          金かかるしね
          でも、なんとかやれるもんです
          多少ライブは減りました
          子供いないときは
          月に5本くらいライブしてたんでw
          だけど、ライブの本数よりも
          内容の濃いのを重視してるので
          それがプラスにまわりましたね!
          もっとライブ一本に
          命かけなきゃみたいなw


          タテヅカ:確かに!!
          僕も丁度今日スタジオで、
          メンバーとめちゃくちゃ集客について。話して。
          一本にきっちりと30の動員を確実に。
          応援してくれるお客さんと一緒に上がっていく話とか。

          ヒロ:そうなんですよね
          時代は変わってそのやり方のほうが
          プラスにまわり
          スムーズにバンド運営できるとゆうかやり方さえ、見つければ
          必ず抜け道は、あるし
          winしていけるはずなんで!



          タテヅカ:俺もいつも思うんです。
          バンドのメンバーで認識共有して、きっちり動員する。でバンド同士で共有して。ある程度まとまってやっていく。
          そこにドンドン人を巻き込んで。
          賛同者集めて。
          それがシーンができることなのかな。って。

          ヒロ:そうすね!それがシーンに繋がりますね!普通に!
          それをしっかりやれるバンドは
          自然と人気でるし
          また、さらに次のステージ待ってるような気がします!



          タテヅカ:あ!
          ライブの時の写メください。かっこいいやつ!




          タテヅカ:ありがとうございます。
          最後にプロレスラーみたいにめちゃくちゃデカイ口でメッセージお願いします。

          ヒロ:まだまだ、日本中でロックしてやるぜ!

          新企画。ロックンロール対談。第一回目。新宿ビックタイム4410氏。

          0
            新企画スタートです。
            対談します。

            面白い人と面白い人が。

            一回目。
            4410氏(新宿ビックタイム)
            そしてナイトインタテヅカの
            ギターの鬼の方です。



            4410さんとロックンロール対談。

            タテ:先ずは自己紹介よろしくお願いします。

            4410:初めましてアルコール性脂肪肝の4410です。


            タテ:4410さんはアルコールで出来ている。っていうかアルコールから4410さんが出来ている。っていうか。
            今までアルコールで色々なトラブル。あると思います。ヤバ目のやつ。
            教えて貰っていいですか?
            誰にも言わないので。
            (フリ)

            4410:ヤバ目のやつですか笑
            言えない事が多すぎます笑
            昔々にベロベロで満喫に入った時に1人用の個室が狭いって騒いで壁蹴り抜いて隣の個室と繋げて寝てた事はありますね。これはポップな出来事のほうです、勿論弁償しました。


            タテ:はい!
            なるべくそのヤバ目なのを引き出せるように頑張ります!
            4410さんは見た目は昭和の極悪感の中に相当なお茶目さ。ポップさ。エンタテインメントを感じます。

            元々の音楽を始めたキッカケ。教えてください。

            4410:ヤバ目なのは控えめでお願いします笑

            音楽を始めたキッカケは3歳の時にバイオリンをやり始めた事ですね。


            タテ:わ!そういうの欲しいです!かなり音楽一家だったんですか?
            両親も音楽をやられていたとか?


            4410:母はピアノと琴の先生でしたね。父は西部劇とハワイアンと演歌が好きなだけでしたけど。

            タテ:わ!
            これは完全にお父さんがめちゃくちゃ女の子を泣かしてる。匂いがします。
            いい意味で。
            バンドを始めたのは何歳の時ですか?

            4410:バンド自体は16歳ですね、ギターを買ったのは14歳の時ですけど、一度挫折しましたから。
            バイオリン弾けたから最初は舐めてかかってましたね笑そんで買ってすぐ挫折っていうね笑

            親父は女も男も泣かしてましたね、俺より喧嘩っぱやかったので笑

            タテ:なるほど!
            バイオリンとギターの一番の違い。ってなんですか?

            4410:うーん、弾けるようになってから考えるとあんま差もないような気もするんですよね。
            細かいとこではかなり違いは勿論ありますけどね。


            タテ:本当細かいところは、違いますよね。
            おれもなんでこんな事聞いたのか。反省してます。
            ここの下り。
            引き出す自信がないので。


            4410さんが普段いるお店。新宿百人町のビックタイム。
            バーですが、もー面白すぎる人の集まり。
            ビックタイムについて、
            簡単に教えてください。

            4410:ビックタイムはもう俺自身9年かな?それくらい通ってる店なのでほとんど家ですね。

            まぁご存じの通りどこかおかしい人ばっかりですしね笑


            タテ:なるべくこのビックタイムの面白さ。ガンガン伝えたい。って。凄く思ってて。
            あ。そうだ!
            載せていい範囲でビックタイムでの面白い写真ってありますか?
            4410さんも僕も怒られない範囲で。笑

            4410:確かにそれは伝えたいですね!
            愛すべき人達の集まりなので、毎日感謝ですよ!












            タテ:これだけで。
            マジで狂喜な感じします。
            お店の地図とかありますか?

            4410:狂喜ですね笑
            出せる写真少ないですけどね笑





            タテ:お店では色々、
            DJイベント。だけでなく
            バーベキューや色々やってますよね。

            例えば常連のうどんさん。
            先日僕も一緒にDJやらせて頂いて。
            とにかくめちゃくちゃ楽しそうにプレイしてた。
            めちゃくちゃイキイキしていた。
            おれがうどんだ!
            馬鹿野朗!聞け!聞け!
            飲め!死ね!
            みたいなくらい楽しそうでした。

            あ!おれも行きたいぜ!
            って人にメッセージあれば、よろしくお願いします。

            4410:そうすね!
            大人の遊び場がテーマなので、自分達スタッフも仕事というより遊び倒してますから、本気で遊ぶ大人達が見たかったら来てねと思いますね。
            楽しい事、嬉しい事なんでもありの本気の遊びの手本になりたいと思って日々営業してます!

            テキーラ飲もうぜ!


            タテ:4410さんには何曜日にいけば逢えますか?
            そしていったら優しくしてくれますか?

            4410:俺は月曜、水曜、木曜、土曜、たまに金曜、日曜ですね。
            けっこうな頻度で火曜もいますけどね笑
            勿論優しくしますよ!こんなに優しい男がいるんだ!と思うはずです。


            タテ:そして最後にとっておきのスマイルを写メでお願いします!

            4410:




            新宿百人町BAR BIG TIMEはこちら。




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